profile


 ++誕生日++    4月14日

 ++血液型++   A 型

 ++居住地++   岡山県

 ++星  座++   牡羊座
 


medical history

中枢性尿崩症 7歳で発病。 普通の人の1日の尿量は1.5lぐらいですが、10lぐらいにふえるホルモンの病気。

抗利尿ホルモンであるバゾプレシンの合成・分泌低下、あるいはその作用障害により体内への水の再吸収が減少するため、臨床的には多尿、口渇、多飲を主症状として発症する。

薬で抑えています
脳腫瘍 7歳で発病・9歳で摘出手術後完治しました。
汎下垂体機能低下症 すべてのホルモンが減少する病気で起因は下垂体腫瘍によるもの。ホルモン補充療法中。
疲労感・脱力感は慢性的にあり。               
汎下垂体機能低下症・成長ホルモン欠損・小人症 下垂体腫瘍が原因で起こる病気。からだの均整は正常なのに対し異常な低身長。
中学生まで成長ホルモン剤の投与を受けて、ただ今147.5cm。
気管支アレルギー 治療中
変形性股関節症 ステロイドの副作用によるもので、丸い股関節が楕円に変形していて、長時間歩いたり立っていたりすると痛み出します。
内科医の所見によれば問題無いそうですが。
薬の副作用 顔面紅潮=皮膚が薄く成毛細血管が拡張して赤くなったりする。